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    ■オリジナルデザインをスケートボードに載せて注文するまでの流れ

    ①メインページもしくは「オリジナルで作る」のページから好きな形と素材を選択してください。

    ②次の画面に商品の詳細をお読み頂き「デザインを作る」ボタンを押してください。

    ③こちらの画面はデザインエディターになります。テキストを追加したり、画像をアップロードしたりなどの様々なデザイン作業が出来ます。デザインに悩みがあれば無料絵素材が沢山ありますので、どうぞご自由にお使いください。
    カスタムスケートボードデザインエディター
    ④デザインが完成したら【カートへ追加】にクリックしレジに進んでください。


    ■画像制作のガイドラインとデザインテンプレート

    スケートボードに載せる絵を作るためにPhotoshopやIllustratorなどのような画像編集ソフトをお勧めいたします。

    Photoshopを使用されるお客様には下記のPhotoshop用のテンプレートをダウンロードして頂きご自由にお使いください。

    ストリート型             84x21.5cm 150dpi以上
    ミニクルーザー型       59x21.5cm 150dpi以上
    ウイングクルーザー型 80x21.5cm 150dpi以上

    スケートボードに綺麗に画像を印刷されるために150dpi以上の画像の解像度の用意が必要です。

    ※解像度とは、像の精細さをあらわす数値で、dpi(dot per inch)や、ppi(pixel per inch)という単位が使用されます。
    dots per inchの略で、ドット密度の単位である。1インチ(1平方インチではない)の幅の中にどれだけのドットを表現できるかを表す。なお、dpiで表したドット密度の数値を、単にdpiと呼ぶことがある。72dpiはスクリーン解像度といって、WEBなどで用いられる、画面表示用の解像度です。モニタではきれいに見えていても、印刷には不十分ですので、粗い、ドットが目立つ仕上がりとなり、文字などは読めないことがあります。ホームページの素材を印刷に流用したときによく問題となります。

    解像度の例:
    解像度サンプル

    ■画像のDPIの確認する法方

    ◆Windows XP/7/8
    ①「スタート」⇒「すべてのプログラム」⇒「アクセサリ」⇒「ペイント」を立ち上げます。
    ②「ファイル」⇒「開く」で確認したい画像を開きます。
    ③「ファイル」⇒「プロパティ」(CTRL + E )に解像度「ドット/インチ」で表示されます。

    ◆Windows 10
    ①ファイルエクスプローラーを開きます。
    ②確認したい画像に右クリック⇒プロパティ[詳細]タブ [水平方向の解像度]と[垂直方向の解像度]がDPI表示されます。

    ◆Mac
    ①確認したい画像をプレビューで開きます。
    ②メニューの[ツール] → [サイズを調整]を開きます。開いたウインドウに解像度(DPI)画表示されます。

     ◆Photoshop
    ①確認したい画像を開きます。
    ②メニューの【イメージ】⇒【画像解像度】⇒解像度(DPI)が表示されます。